お知らせ
冬休みのお知らせ
12月29日(木)から1月4日(水)を冬休みとさせていただきます。
上記期間中に頂いた変更作業等のサポートに関しましては、休み明けの1月5日(木)以降の対応になる場合がございますが、何卒ご了承ください。
産婦人科のFacebook利用事例
こんにちは。WEBディレクターの斉藤です。
医療機関のFacebook活用事例として、とっても面白いところがありましたので、紹介したいと思います。
http://www.facebook.com/aobawh?sk=app_109770245765922
なんとこのFacebookページのファンは18,000人近くに上っています。
日々のおいしそうなランチの写真、生まれた赤ちゃんの写真、ママたちの同窓会の様子など・・・ママの興味を引き付ける内容ですね。
ここで出産したママと継続的につながって、Facebook上でのママの「友達」に拡散していく・・・
秀逸なFacebookページです。
サービスメニューが変更となりました。
医者ピタプランのサービスメニューが変更になりました。
これまで、
1. 医者ピタ
2. スタンダードプラン
3. プレミアムプラン
という構成でしたが、あたらしく
1. 医者ピタ
2. 医者ピタ+
3. 医者ピタプレミアム
となります。
これに伴い、各プランのサービス内容・料金が変わりますので、
ご理解ご了承のほどお願い申し上げます。
詳しくは⇒ 医者ピタサービス比較表
医者ピタインタビュー ハピュアデンタルクリニック様
医者ピタ編集部の斉藤です。
ハピュアデンタルクリニックの下田先生にインタビューしてきました。
| インタビュー |
| Q. 歯医者さんになろうと思ったきっかけはなんですか? |
|
A. 父、祖父が医師、おじさんが歯科医師、という環境で育ってきて、将来の職業は医師か歯科医師の二択でした。
ところが、その歯医者さんが、全然痛くないし、丁寧に対応してくれ、感動したんです。
だから、もっと多くの患者さんに「歯医者は嫌なところじゃない」って思える環境を作りたくて、歯科医師を目指しました。 |
| Q. 歯科大学でのキャンパスライフはどのように過ごしてましたか? |
|
A. 学校の勉強や実習にあけてくれていました。ときには、夜からスタートしたオペが翌朝5時まで続くことも。
|
| Q. 大学で専門を選ばれた理由は? |
|
A. 補綴科(歯の被せものや、入れ歯など)を選びました。
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| Q. これまで勤務されたクリニックはどのようなところでしたか? |
|
A. 当初、一般の歯科医院で勤務していましたが、日々の診療がとてもめまぐるしく、ゆっくりと患者さんと向き合う時間がとれませんでした。
ホワイトホワイトデンタルクリニックの勤務では、1人の患者さんにゆっくりと時間をかけてお話をして、丁寧に治療ができたのでこのとき自分の診療スタイルが確立したと思っています。 |
| Q. どんな患者さんが来院してますか? |
|
A. ホワイトニングで歯を白くしたい方、歯並びをセラミックでキレイにしたい方、汚い差し歯を新しくしたい方、といった患者さんが多いです。 |
| Q. さらに深めていきたい分野は何ですか |
|
A. ホワイトニングは新しいものがどんどん出てきますし、以外ととても奥が深いため、追求していくと終わりがありません。
常に勉強して新しいものを取り入れていきたいと思っています。 |
10月27日(木)開催第33回増患大学ホームページ徹底活用ミニ勉強会
弊社開催の勉強会も33回目を迎え、延べ参加者500人以上、毎回高い満足度を頂いております。今回は、最新のインターネット市場や激増するスマートフォン活用術等について講演させていただきます。
増患大学紹介
増患大学は、小手先のテクニックに振り回されずに長期的なクリニックのインターネット活用戦略を伝えることをミッションとして開催してきました。具体的には院長先生、現場のスタッフの皆様が、現場の医療情報を、定期的にブログを活用して情報発信することを推奨しております。豊富な事例を基に、すぐに実践できる分かりやすい内容をお届けし、地域の患者さまとのコミュニケーションの「場」創りを支援しています。
内容
○ インターネット最新市場動向
○ 激増するスマートフォン活用術
○ 歯科医院インターネット戦略2012
○ 歯科医院ホームページ活用事例
○ 新商品「医者ピタ」の魅力とは?
日時
2011年10月27日(木) 13:10~14:30 (13:00受付開始)
参加費
無料
場所
アイオス虎ノ門
〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-12 2F会議室 TEL 03-6268-8377
東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅 【9番出口 徒歩3分】
東京メトロ丸の内線/日比谷線/千代田線「霞ヶ関」駅 【C3番出口 徒歩5分】
都営三田線「内幸町」駅【A4番出口 徒歩2分】
JR山手線/京浜東北線/東海道線/横須賀線「新橋」駅【日比谷口 徒歩7分】
東京メトロ銀座線/都営浅草線/ゆりかもめ「新橋」駅【B出口 徒歩7分】
講師
城間 波留人
講師略歴
• 学芸大学附属高等学校卒業 1997年
• 一橋大学商学部経営学科卒業 2002年
• ゴールドマン サックス証券会社勤務 2002-2006年
• 有限会社メディウィル設立 2006年2月
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夏休みのお知らせ
2011年8月8日(月)から2011年8月12日(金)まで夏休みとさせていただきます。
ウェブサイトが表示されない等、緊急のサポート以外は対応できない場合がございます。
何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
今後の地震に備えてできる事前対策:緊急メディウィル通信第3号
お客様 各位
平素より大変お世話になっております。メディウィルサポートデスクの上田です。
メディウィルでは、大地震を振り返り、サポートデスクとしてできること、そして今後の地震に備えてできる事前対策に関して話し合いました。
その内容を踏まえ、緊急メディウィル通信としてお伝えしたいと思います。
① ご希望のお客様、計画停電に関する情報をHPのトップページに掲載いたします
この度の災害の影響により、各地で計画停電が予定されております。弊社のインターン生で、歯科医院でアルバイトしている学生によると、患者さまからは、「停電に関する影響」に関しての問い合わせが多かったとのことです。既に対応されているお客さまも多いかとは存じますが、ホームページのトップページに分かりやすく停電の影響に関する情報を掲載されたい方は、気軽にお申し付けくださいませ。
また、ブログをご活用のお客様は、最新情報を更新して頂き、来院されている患者さま向けに医院の診療情報をお伝え下さい。
計画停電に関する情報は、下記サイトよりご確認いただけます。
http://www.tepco.co.jp.cache.yimg.jp/index-j.html
もし、ブログ等の更新が難しいというお客様は、弊社にお申し付け頂ければ更新の代行をいたします。
お気軽にお申し付けください。
※節電に関する注意点(実際にあった話)
現状、電力の節約が叫ばれており、お客様の中では看板等の電気を切っている方もいらっしゃるかと思います。
電気を切っていると、患者様に「医院が営業していない」という誤解を与える可能性がございます。患者さまに誤解を与えないためにも、貼り紙等で営業していることを周知するのも一考かと存じます。
② 活用できるインターネットサービス
サポートデスクが今回の災害を通じて経験した事で、特に感じたことは「インターネット回線の強さ」です。
災害時、私が家族と電話で連絡を取ろうとしたのですが、電話回線がほぼ不通になっておりました。
対して、インターネット回線は比較的通常の状態を保っておりました。
特に生存確認には大きな力を発揮するといえます。
その中でも、私が特に利用しやすいと感じたTwitterというサービスについてご紹介させていただきます。
・Twitterとは
こちらは、自分のつぶやきを投稿できるサービスです。
メールを送信するような感覚で文字を打ち込み投稿することができ、他のユーザーは、その「つぶやき」を閲覧することができます。
下記サイトより登録することが可能です。
・Twitterの登録
1.画面右の「登録」ボタンをクリックします。
2.必要な情報を入力して、「アカウントを作成」をクリックします。パスワードは今後必要になりますので、メモすることをお勧めします。
3.登録したメール宛にTwitterから確認メールが届きます。メールに添付されているリンクをクリックしてください。
4.つぶやきを閲覧したいユーザーを登録します。下記のURLをクリックしてください。
http://twitter.com/#!/OfficialTEPCO
※東京電力のアカウントを登録する場合です。
5.画面左の「フォローする」のボタンをクリックしてください。
6.画面左上のTwitterのロゴか、画面上部の「ホーム」をクリックしてください。
7.今後登録を行ったユーザーのつぶやきが画面に表示されます。何も表示されていない場合、画面上部に「新しいツイートが○○件あります」という文言が表示されます。こちらの文言をクリックしてください。
その他、地震関係の情報として、下記のアカウントが挙げられます。
上記と同じ手順でフォローすることができます。
総務省消防庁
https://twitter.com/#!/FDMA_JAPAN
NTT広報室
http://twitter.com/#!/NTTPR
陸上自衛隊
http://twitter.com/#!/JGSDF_pr
NHK生活情報部
http://twitter.com/#!/nhk_seikatsu
・自分のことをフォローしてもらう
お客様の周りでTwitterを活用されている方がいた場合、その方からフォローしてもらうことをお勧めします。
誰からもフォローされていないと、誰もそのつぶやきを見ることができず、本当にただの独り言になってしまいます。
画面上部の「プロフィール」をクリックしてください。
その際のURL(画面上部の http://~ から始まる英語の羅列です)をフォローしてもらう方にお伝えください。
下記のような表記になっているかと思います。
http://twitter.com/#!/お客様のアカウント
・つぶやく
画面左上のTwitterのロゴか、画面上部の「ホーム」をクリックすると、画面上部に「いまどうしてる?」という欄が表示されます。
そちらの欄に文字を入力し、右下の「ツイート」ボタンをクリックしてください。
以上でつぶやくことができます。
誰かからフォローされていた場合、その方の画面につぶやきが表示されています。
基本的な使い方は以上になります。
Twitterの活用方法としては、スタッフの方や家族同士の緊急連絡として使うことができます。
一人一人がアカウントを作成し、お互いにフォローし合った状態にします。
何か災害が起こった際に「自分が生存していること」「どこにいるか」をつぶやくことで、素早く情報共有を図ることができます。
また、官公庁等の情報源として確かなアカウントをフォローしておくことで、より正確な情報を素早く入手することも可能です。
私も、実際に避難している際にTwitterを活用し、スタッフの安全や友人が無事であることを確認することができました。
電話が全く通じない状態で、Twitterの画面にスタッフのつぶやきが確認できたときには、非常に安心できたことは忘れることができません。
何といっても、災害直後でもほぼ通常と変わらない状態で運営されていたことには驚いています。
もちろん、上記はあくまで「インターネット回線に正常にアクセスできる場合」のみ活用することができます。
今回のような災害に備えて、スタッフの方やご家族等と下記のことについて徹底するのも一考かと存じます。
・避難場所、避難が可能な場所の確認
今回のような災害があった場合、スタッフの方やご家族とはぐれてしまう場合があるかと思います。
電話などが不通の場合、再会できる可能性は非常に低くなってしまいます。
そのような事の無いように、あらかじめ落ち合う場所として避難場所を決めておくことが重要だといえます。
下記URLより、避難場所一覧を確認することができます。
東京都
http://www2.wagamachi-guide.com/tokyo_bousai/
画面左の「避難場所」から該当する地域を選択してください。
埼玉県
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/hinanjo.html
画面下部の「県内市町村の避難場所・避難所関係ホームページ」をご参照ください。
神奈川県
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/saigai/hinan.html
千葉県
http://www.bousai.pref.chiba.lg.jp/portal/index.html
・災害発生時の避難方法の確認
災害発生時の行動は下記リンクをご参照ください。
http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later10.html
私個人としましても、今回の災害が起きてからの行動を振り返ると、至らない点が多々あったと思っております。
こちらの避難方法を参考に、迅速かつ安全に避難できるように心掛けたいと考えております。
・連絡方法の徹底
災害発生時、電話やメール等様々な連絡方法が考えられますが、逆に考えると様々な方法がありすぎて、どれで連絡を取ればいいかわからない状態であったとも思われます。
また、今回はある程度連絡が取れる状態でしたが、場合によっては連絡方法が限られてしまうことも考えられます。
まずは、上記のインターネットを使用した連絡法をためし、だめならばメール、それでもだめなら電話、災害伝言ダイヤル等あらかじめ連絡方法を考えられるだけ用意し、使う順番も決めておくことで短時間の情報共有ができるかと思います。
災害伝言ダイヤルの使用方法は下記のリンクをご参照ください。
http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/index.html
・最低限の物資の確保
災害が発生した場合、通常通りの生活ができなくなる場合があります。
最低限の物資(目安としては3日間)を確保しておくことが重要です。
http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation081.html
③ 今後の地震予測
被災者、避難所の方々は、まだまだ余震の不安、今後の生活の不安等を抱えていると思うと、一日でも早く安定した環境が整うように心から願うばかりです。
一方、東京にいる我々の不安としては、東海地震を始めとする今後起こり得る首都圏を中心とした大型地震の可能性だと思います。
今後の地震予測情報に関して参考になるのが、地震調査研究推進本部という、阪神大震災の経験を踏まえて、総理府に設置(現・文部科学省に設置)された政府の特別の機関です。
この調査の中で、2011年1月時点での長期評価結果(主な海溝型地震の評価結果)を見ると、宮城県沖地震が起こる確率がM7.5前後が99%(30年以内に起こる確率)と書いてありました。同調査によると、想定東海地震(参考値)が起こる確率がM8.0程度で87%(30年以内に起こる確率)とあります。
地震調査研究推進本部
http://www.jishin.go.jp/main/p_hyoka02L.htm
この内容を読んでいると、日本がいかに震災の可能性がある国なのかが分かります。
被災地の早期の復旧を願いながら、今後の地震対策をすることを各自心がけたいですね。
弊社では、今後今回のような災害が起きないことを祈ると同時に、万が一起きた際には被害を最小限に抑えられるように心掛けたいと考えております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
メディウィルサポートデスク
「正しい情報源」の見極め方 緊急メディウィル通信
お客様、関係者様各位
緊急メディウィル通信を送らせて頂きますメディウィルの城間です。
今回の大震災の被害を受けた被災者、そのご家族、そして二次災害による影響を受けた方々に改めて心からお見舞い申し上げます。そして、被災地への復興支援の最前線でご尽力されている方々、福島原発の問題の最前線で問題解決に取り組んでいる方々に心から敬意を表したいと思います。自分達が今できることは、いち早く通常業務に戻り、少しでも経済活動を支えることだと思い、今週月曜日からできる範囲で節電しながら業務を進めております。
原発の状況を始め、日々状況が変わる中で、「診療をするかしないか」、「従業員を出勤させるかどうか」、「患者さまにどのように伝えるか」等々、判断に困る事が多々あることと存じます。
私自身も日々そうした迷いの中で判断しておりますが、正確な情報を元に判断することを個人的に意識しております。今回のメディウィル通信では、正確な情報源となるインターネット上のリンクを厳選してお伝え致します。
① 原発事故による放射能の影響に関して
⇒現時点では首都圏においては日常業務に支障ありません
枝野官房長官も会見で話してましたが、チェーンメールを始め、デマ情報が流布している中、正しい情報を元に冷静に対応することを強調してます。福島原発周辺の避難されている方々をはじめ、首都圏でも放射能の影響に対する懸念が出始めました。但し、ここで気をつけなければいけないのが、「どの程度の量」なのかという実数値を客観的かつ冷静に理解することだと思います。
ご存じの方も多いとは思いますが、文部科学省では都道府県別環境放射能水準調査結果という情報を1日2回更新し始めました。最新の情報によると3月16日(0時~17時)の東京都(新宿区)の放射線量は、0.05~0.14(マイクロシーベルト毎時)の範囲でおさまっていることが分かります。この数値は、どの程度の放射線量かというと同資料(資源エネルギー庁「原子力2002」をもとに文部科学省において作成)によれば比較対象として、一人あたりの自然放射線量(年間)は2,400マイクロシーベルト/年、胸部X線コンピュータ断層または撮影検査(CTスキャン)(1回)が、6,900マイクロシーベルト/回、とあります。
つまり、昨日3月16日の最大観測値である0.14マイクロシーベルトが仮に1年間続いたとしても、0.14×24時間×365日=1,226マイクロシーベルトと自然放射線量の約半分、CTスキャンの約5分の1程度に過ぎないことが分かります。従いまして、東京を中心とした首都圏(千葉、神奈川、埼玉県もほぼ同程度です)においては、現時点での数値においては放射能の被ばく問題は無いことが分かります。
参考資料:文部科学省 都道府県別環境放射能水準調査結果↓
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1303723.htm
お客様をはじめ、ご家族、従業員の方々で、首都圏における被ばくの不安をお持ちの方には、是非上記のリンク先の情報に目を通して頂き、正確な情報を提供して安心させて頂ければ宜しいかと思います。但し、この数値は福島原発の状況によって変化するので、原発の状況を注視しつつこの観測値を客観的かつ冷静に把握していくことは重要なことです。
その他参考リンク:NHKにも取り上げられていた放射線に関する信頼できる情報源
放射線医学総合研究所
http://www.nirs.go.jp/index.shtml
② 計画停電の影響に関して
⇒東京電力のHPを参考にしつつ、テレビ、ラジオの最新情報を並行して入手する
私の父が勤務する病院でも、計画停電の影響が大きく現場は混乱しているとの話を聞きました。お客様の医院でも、停電によって通常通りの診療ができなかったり、準備していたと思ったら見送りになったりと、さぞお困りのことと存じます。
既にご存知の方も多いかとは存じますが、計画停電に関する情報源としては、東京電力のHPのトップページが正確な情報です。また、今後の週間計画停電(予定)の情報も掲載されているので、ご自身の地域がどのグループに属されていて、何時~が停電になるのかを把握して是非対策を打って下さい。
東京電力HPのトップページ
http://www.tepco.co.jp/index-j.html
週間計画停電(予定)PDF 3月16日(水)発表時点
http://www.tepco.co.jp/cc/press/betu11_j/images/110316g.pdf
2011年プレスリリース一覧
http://www.tepco.co.jp/cc/press/index11-j.html
③ 交通インフラ情報に関して
⇒首都圏の交通網は通常通りに戻りつつあるので、従業員には無理はさせないながらも、可能な人は一刻も早くの現場復帰を促すようにするのが好ましいです。
トップ自らが、早朝にその日の交通インフラ状況を正確に把握し、問題なさそうであればできる限り徐々に現場復帰するように促すことが、巡り巡って被災地域の方々のためになり、今我々ができることの一つだと思います。どうしても、被ばくの不安、余震の不安、交通混乱の不安等を抱えるのが心情だとは思いますが、その不安の一つ一つを正確な情報を元に丁寧に払拭してあげることが大切です。まずは、従業員に方々にそうしたことを働きかけ、そしてブログ、HPの情報発信を通じて患者さまに安心感を与えて、また地震前のようにいつも通り医院に通って頂く、こうしたサイクルを進めることが今求められます。
首都圏を中心とした交通情報は、下記各社のHPで最新情報が確認できます。
ご自身を始め、従業員、患者さまの交通網を是非日々ご確認下さいませ。
JRに関する最新の運行情報
http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/kanto.aspx
東京メトロ
http://www.tokyometro.jp/index.html
都営地下鉄
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/index.html
東武線
西武線
http://www.seibu-group.co.jp/service/transportation.html
京王線
http://www.keio.co.jp/index.html
小田急線
ゆりかもめ
最後になりますが、今できる事を正しい情報を元に判断し、行動することが復興への第一歩だと信じております。インターネットの社会だからこそできる、正確な情報の収集、そして、その情報をブログ、HPを通じて正しく発信していくことこそが、社会に「安心感」を与え、経済活動を底支えする事になることを願ってやみません。勇気を持ってこの現実に立ち向かい、乗り越えていきましょう。
皆様のご無事を心から願っております。
2011年3月17日(木)
メディウィル
代表取締役社長
城間 波留人
計画停電状況及び通常業務実施のお知らせ メディウィル 城間
改めて、東日本巨大地震で被災した方々、そして不便を被られていらっしゃる方々に心からお見舞い申し上げます。
引き続き予断を許さない状況ではございますが、今朝から「計画停電」が発表されました。実際には見送られた模様ですが、交通機関には多大の影響が出ており混乱が起きていました。
メディウィルでは、「計画停電」発表を受け、改めて弊社お客様のサーバー(レンタルサーバー)各社に確認をとりました。その結果、基本的には停電の影響が受けない予備体制をとっており問題ございません。但し、今後の状況の変化を注視しながら、日々対策を講じたいと考えております。
何か、ホームページ上での不都合が確認されましたら、info@mediwill.co.jp までご報告頂けますと幸いです。
また、メディウィルでは通常のサポート業務、営業活動は基本的には行っておりますので、何かございましたら、今まで通りご連絡下さいませ。
一日でも早い復旧、復興を願いつつ、我々ができることは通常業務をしっかり行うことだと気持ちを引き締め仕事に邁進致します。
皆様の安全を心より祈願しております。
メディウィル
代表取締役社長
城間 波留人
大地震について 城間
昨日起きた大地震に関しまして、コメントさせて頂きます。
宮城県、岩手県を中心に多くの犠牲者、行方不明者が増え続けていることに関して、心からお見舞い申し上げたいと思います。現場で苦しんでいる方々の姿を映像で見るたびにいたたまれない気持ちになります。一人でも多くの方々が無事避難し、救助されることを祈っています。
本日になっても、長野、新潟を震源地とした新たな地震が起きたりと東京地方も予断を許さない状況にあります。くれぐれも、余震をはじめ、その二次災害の津波、火災、停電、ガス漏れ等にご注意くださいませ。
メディウィルがあるお台場の事務所では、昨日大きな揺れを感じた後、津波被害、向かいのビルの火事、交通マヒの二次災害を懸念し、早めに徒歩でレインボーブリッジを渡って私の自宅までインターン生達を連れて無事避難しました。
その後、お客様のホームページを運営しているサーバーを確認いたしましたところ、問題無く運営・表示できていることを確認いたしましたので、このブログ記事を持ってご報告させていただきます。
お客様、関係者各位の皆様、ご家族、ご友人等で、被災地域の方もいることと存じます。安否が確認されない状況の方の心中お察しします。無事であることを心から祈願しております。
まだまだ、予断を許せない状況ではありますので、くれぐれもお気を付け下さいませ。
また何か新たなことが分かりましたらご報告いたします。
とにかく皆様のご無事を祈願してます。
メディウィル
代表取締役
城間 波留人
歯科衛生士の求人サイトをリニューアルしました!
歯科衛生士だけの求人サイト「歯科衛生士de求人」をリニューアルいたしました!
メディウィルのお客様については、完全無料にて掲載していきますので、ご希望の方はどしどしご依頼ください。
木曜日の通常サポート業務(ページの修正、更新等)休止のご案内
お客様向けサービス 「医者ピタ!Doctor's Blog( http://www.ishapita.com )」の機能追加・新規開発に充当し、更にお客様に満足していただけるよう、努めてまいりますので、できる限り、修正・更新等のご依頼は月曜日、火曜日、水曜日の週初にまとめてメールでお送り頂きますよう何卒ご協力お願い申し上げます。
【重要】メディウィル事務所移転のお知らせ
新緑の候ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
さて、日ごろの皆様のご支援のお陰で安定したサービスを提供させて頂いておりますが、この度、お客様に対する更なるサービスの向
上、世の中のお役に立てる商品開発の体制を整えるために来る5月24日(月)に新事務所へ移転することに致しました。
創業来4年間、お世話になってきた豊島区の大塚から離れるのは一抹の寂しさを感じますが、より良いサービス、サポートを提供する
目的のため、何卒ご理解頂けますと幸いです。
特に創業当時、右も左も分からない状態の弊社をご支援、ご指導頂いた近隣の先生方にこの場を借りて厚く御礼申し上げます。
住所及び電話番号が下記の通り変更になりますこと、お伝えさせていただきます。
特にサポートの連絡先が変更になる点、くれぐれもご注意下さい。
住所:〒135-0064東京都江東区青海2-7-4 626号室
電話番号:03-6457-1185
FAX番号:03-6457-1186
アクセス:http://www.aomi-project.com/access/index.html
サポートに関するメールアドレスは従来通りで変更ございませんが、念のため付記い
たします。
Email:info@mediwill.co.jp
お手数をおかけして大変恐縮ではございますが、何卒よろしくお願いいたします。
ゴールデンウィークの休日に関しまして
カレンダー通りの休日になります。サポート等が休日明けの対応になる場合がございます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
2月10日 社員研修のお知らせ
社員研修のため、 2月10日(水曜) は、ホームページが閲覧できないなどの緊急の場合を除き、サポートをすることができません。
何卒ご了承下さい。
ウィルス Gumbler が猛威 - PCを守る方法
現在、大手企業のHPが改ざんされるというニュースが飛び交っていますが、このウィルス、
Gumbler(ガンブラー)と呼ばれています。
なんと、改ざんされたウェブサイトを閲覧するだけで「感染」してしまいます。
そして、ご自身でHPを管理されている方などは、PCに保存してあるサーバーへのアクセスIDとパスワードが盗み出され、ご自身のHPまでもが改ざんされてウィルスをばらまくことになります。
ただ、十分な対策をとれば、それほど怖くはありません。
そこで、その6つの方法をご紹介します。
1. Windows パソコンをお使いの方は、必ず Windows Update を有効にして、最新の状態を保ってください
2. PDF 閲覧ソフトの Adobe Reader を最新にアップデートしてください。
→ http://get.adobe.com/jp/reader/
3. Adobe Reader の [編集] - [環境設定] で、javascript を無効にしてください
4. Adobe Flash Player を最新にアップデートしてください。
→ http://get.adobe.com/jp/flashplayer/
5. Java を最新版にするか、削除してください
→ http://java.com/ja/
6. Apple QuickTime を最新版にするか、削除してください
→ http://www.apple.com/jp/quicktime/
以上の対策が有効とされています。
(注)上記の対策で絶対に感染しないという保証はございませんので、ご了承下さい。
社員研修及び年末年始のお休みのお知らせ
社員研修のため下記の期間、ホームページが閲覧できないなどの緊急の場合を除き、サポートをすることができません。
何卒ご了承下さい。
12月4日(金)~12月7日(月)
年末年始休暇に伴い、下記の期間ホームページが閲覧できないなどの緊急の場合を除き、サポートをすることができません。何卒ご了承下さい。
12月26日(土)~1月5日(火)
シルバーウィークの休日に関しまして
9月21日(月)から9月23日(水)はお休みとさせていただきます。サポート等が休日明けの対応になる場合がございます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
夏休みのお知らせ
2009年8月10日(月)から2009年8月14日(金)まで夏休みとさせていただきます。ご迷惑をおかけして大変恐縮ではございますが、何卒よろしくお願いいたします。
リスティング運営代行の料金変更
リスティング運営代行の料金を変更させて頂きました。詳しくはご利用料金表:オプション·追加メニューをご覧ください。
料金を大幅に変更いたしました
年末年始ありがとうキャンペーンは2009年2月をもちまして終了いたしました。
ご利用いただきありがとうございました。
それに伴い、料金を大幅に変更いたしました。
詳細は料金表をご覧ください。
冬休みのお知らせ
2008年12月29日から2009年1月2日まで冬休みとさせていただきます。ご迷惑をおかけして大変恐縮ではございますが、何卒よろしくお願いいたします。
12月5日~12月7日はお休みとさせて頂きます
12月5日~12月7日は社員慰安旅行により、お休みとさせて頂きます。なにとぞご理解の程宜しくお願い致します。
8月11日~8月15日はお盆休みを頂きます
8月11日~8月15日はお盆休みを頂きます。ご迷惑をおかけして大変恐縮ではございますが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
ホームページ制作事例にいましろ歯科様を追加致しました
ホームページ制作事例にいましろ歯科様を追加致しました。詳細は制作実績:既存ホームページのリニューアル事例をご覧下さい。
ホームページ制作事例にゆきお歯科医院様を追加致しました
ホームページ制作事例にゆきお歯科医院様を追加致しました。詳細は制作実績:既存ホームページのリニューアル事例をご覧下さい。
お客様の声にかわうち歯科様を追加致しました
お客様の声にかわうち歯科様を追加致しました。詳細はお客様の声 : かわうち歯科様をご覧下さい。
お客様の声に大松矯正歯科クリニック様を追加致しました
お客様の声に大松矯正歯科クリニック様を追加致しました。詳細はお客様の声 : 大松矯正歯科クリニック様をご覧下さい。
ホームページ制作事例におがわ歯科医院様を追加致しました
ホームページ制作事例におがわ歯科医院様を追加致しました。詳細は実績例:新規のホームページ制作事例をご覧下さい。







